金箔丼栽 風筆絵師 柴田 徹




 

どこか懐かしくユーモアさを交えた世界観を表現しつつ、エアーブラシ独特の鮮やかなグラデーションと油彩の力強さを組み合わせている。 →Gallery



様々な技法を取り入れ独自にアレンジし、日本の伝統工芸とは異なる手法を用いり創作。
主に和風アレンジで金箔を使用したものや、奥行き感がありながら表面はフラットで、光沢仕上げした作品がメイン。
金箔皺をあえて強く表現し、躍動感ある、”SHIBUKI”(しぶき)と色鮮やかな透明感のあるエアーブラシグラデーションが特徴で、日本の四季の様な、変化を表現している。
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